革製の高級バッグのお店 【ナガタニ オンラインショップ】

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牛 革

きめが細かくしなやかな子牛革(カーフ)・中牛革(キップ)、厚くて丈夫な成牛革があります。

豚 革

摩擦に強く、傷がつきにくいのが特徴。革の表面に毛穴が三つずつ並んでいます。

羊 革

成羊革はシープスキン、仔牛革はラムスキン。軽くて柔らかいのが特徴です。

山羊革

革が薄くて、柔らかですが、丈夫で型くずれしにくいのが特徴です。仔山羊革(キッドスキン)は、特に高級です。

ワニ革

表面はメノウ又は大理石で摩擦をかけて磨き上げてあります。尚、表面は非常に柔らかく傷つきやすいのでご注意ください。シンナー、除光液等は絶対に使用しないでください。表面が衣類等ですれて白く艶がなくなってきましたら、市販のワックスを柔らかい布にしみ込ませ軽く磨いてください。湿気をふくむと色落ちの原因となりますのでご注意ください。

ワニ革(艶消し)

表面は非常に柔らかく傷つきやすいのでご注意ください。柔らかい布で軽く磨いてください。湿気をふくむと色落ちの原因となりますのでご注意ください。
オーストリッチ

ワックスは使用しないでください。柔らかい布かブラシでほこりを取ってください。誤ってジュース等をかけるとシミになって残ります。尚、湿気をふくむと色落ちの原因となりますのでご注意ください。

リザード(トカゲ)

柔らかい布で軽く磨いてください。ワックスはシワの部分に残りやすいので避けた方が賢明です。艶がなくなった場合はお買い求めの販売店にご相談をしてください。

ヘビ革

ウロコの流れに沿って布で軽く磨いてください。

ホースヘアー

ワックスの必要はありません。表面が毛羽だった場合は、シェーバー等で整えてください。

シャーク(鮫)

オーストリッチと同じ扱いをしてください。




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もし水に濡れてしまった場合は、柔らかい布で軽く押さえるようにしてすばやく水気をとり、陰干ししてください。
お手入れはベンジン類の使用を避け、専用のクリーナー、クリームをお使いください。湿度の高い場所に保管するとカビが生える恐れがあります。汚れを落とし、乾燥剤等を入れて、湿度の低い場所に保管してください。防虫剤は変質する恐れがありますので使用しないでください。


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水に濡れますと色ムラやシミができたり、色の濃い場合は色落ちして衣類等を汚すことがありますのでご注意ください。特に、ナチュラルな風合いを生かしたヌメ革は水を吸ってシミになりやすいので十分にご注意ください。





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革の表面を起毛させたのがスエード・ベロア、革の表面を起毛させたものをヌバックといいます。


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ナイロンか毛のブラシで全体にまんべんなくブラッシングしてほこりを落とし、毛並みを整えます。汚れは起毛革専用のクリーナーで。水に濡れたら素早く吸い取り、完全に乾いてからブラッシングを。あらかじめ防水スプレーをかけておくことをおすすめします。湿度の高い場所に保管するとカビが生える恐れがあります。汚れを落とし、乾燥剤等を入れて、湿度の低い場所に保管してください。防虫剤は変質する恐れがありますので使用しないでください。


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素材の性質上、ご使用中色落ちする場合があります。特に水に濡れますと色ムラやシミができたり、色落ちして衣類等を汚すことがありますのでご注意ください。なお、お手入れには起毛革専用のクリーナーをご使用ください。金属製のブラッシュや油性クリーナーは禁物です。





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合成樹脂を厚く塗って艶を出したもの。耐水性に富み、汚れにくいのが特徴です。


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表面の光沢を維持するため、お手入れの際は手袋をおはめください。一般の革とは異なり水に強いため、ネル等の布を湿らせて叩くように水拭きします。クリーナーをお使いになる場合には、エナメル専用のものをご使用ください。


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エナメル加工されたバックは、ポリエチレン袋や樹脂加工されたものと直接密着させないようご注意ください。表面の光沢が損なわれる恐れがあります。





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ナチュラルな風合いが魅力。防水や張りをもたせるため表面にコーティングなど特殊加工したものが一般的です。


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汚れた場合には消しゴムタイプのクリーナーで軽くこするか、ぬるま湯を絞った布で輪ジミにならないように叩いて拭きます。湿度の高い場所に保管するとカビが生える恐れがあります。汚れを落とし、乾燥剤等を入れて、湿度の低い場所に保管してください。


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色の濃いものは色落ちしやすいのでご注意ください。布製でも丸洗いは禁物です。汚れた場合でも、シンナー・ベンジン類のご使用はお避けください。





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疎水性があり、ほとんど水を吸収しません。天然の革に比べ、色落ちも少なくカビも生えないのでお手入れが簡単です。


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汚れた場合には消しゴムタイプのクリーナーで軽くこするか、水(汚れが強い場合は薄めた中性洗剤)を絞った布で拭きとります。特に塩ビレザーは、皮製品やビニール袋と直接触れないようにして、高温にならない場所に保管してください。


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天然皮革と間違えないよう表示にご注意ください。汚れた場合でも、シンナー・ベンジン類のご使用は厳禁です。塩ビレザーの樹脂は、他の素材に色移行しやすいので、ビニール袋や皮製品などと密着させたまま保管しないようにしてください。また、ウレタン樹脂は老化し、もろくなることがあるのでご注意ください。





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丈夫で軽いナイロンや発色の良いレーヨン、プリント柄に最適なポリエステル等があります。防水や張りをもたせるため表面にコーティングなどの特殊加工したものが一般的です。


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汚れた場合には消しゴムタイプのクリーナーで軽くこするか、ぬるま湯を絞った布で輪ジミにならないように叩いて拭きます。湿度の高い場所に保管するとカビが生える恐れがあります。汚れを落とし、乾燥剤等を入れて、湿度の低い場所に保管してください。


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水に濡れると色ムラやシミになる場合がありますのでご注意ください。布製でも丸洗いは禁物です。汚れた場合でも、シンナー・ベンジン類のご使用はお避けください。


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